社内担当者がつなげモン No.2とともに業務情報を確認し、会社の記録として整理するイメージ
テレアポ外注化の損益分岐点シミュレーター

自社架電の限界と見えない赤字を可視化

「とりあえず自社の営業マンに電話させている」状態は、実は毎月大きな赤字(見えないコスト)を生み出している可能性があります。
まずは以下の計算機で、御社の「外注すべき境界線」をチェックしてみましょう。

01

こんな悩みはありませんか

商談に時間を使いたいのに架電業務に追われている

商談に時間を使いたいのに
架電業務に追われている

本来ならクロージング(商談)に集中すべき優秀な営業マンが、リストへの架電で1日の大半を消耗していませんか?

新人を採用・教育してもアポが取れずすぐ辞める

新人を採用・教育しても
アポが取れずすぐ辞める

テレアポは精神的な負担が大きく、せっかく採用した新人が「断られ続けるストレス」で早期離職するケースが後を絶ちません。

自社架電の「費用対効果」が合っているのか分からない

自社架電の「費用対効果」が
合っているのか分からない

人件費や見えない機会損失まで含めた時、実は「外部委託やツール導入」の方が圧倒的に安上がりになることに気づいていない企業が多く存在します。

STEP 1

計算の前に、以下の3つの数字をご準備ください

1

架電スタッフの時給と稼働時間

アルバイト等、実際に電話をかけているスタッフの平均時給と、月間の架電時間です。

2

管理者の時給とデータ作成・指導時間

リスト作成、スタッフ指導、架電履歴の集計など、マネージャーが費やしている時間と時給です。

3

チーム全体の月間アポ獲得数

現在の体制で、1ヶ月間に獲得できているアポの合計件数です。

テレアポ外注化の損益分岐点シミュレーター

「自社でアルバイトに電話させた方が安い」は本当でしょうか?リスト作成や指導にかかる社員の管理コスト、スタッフの離職リスクといった「見えないコスト」を暴き出し、プロに外注した場合の相場と直接比較してみましょう。

現在の体制と実績

① 架電スタッフ(アルバイト等)のコスト

3
1,200
80 H

② 社員(マネージャー)の見えない管理コスト

※リスト作成、スタッフ指導、架電履歴のExcel集計などに費やしている時間

40 万円
20 H
10

隠れコストと外注相場

100
5 万円
30 万円
20,000

現在の自社アポ獲得単価(CPA)

0円/件

(スタッフ人件費+管理者コスト+固定費+離職リスク)

内製 vs 外注(プロ)の単価対決

現在の自社単価

43,750

代行業者の相場

20,000

⚠️自社で架電する方が、1件あたり 23,750 も高くついています。
しかも自社運用では、マーケティングデータも残りません。

放置できない「メンタル疲弊・管理コスト」

月間の「ガチャ切り・お断り」数990
社員のデータ集計・指導コスト50,000
採用教育費の
掛け捨て損失リスク
49,500円/月

自社で消耗する前に、外注のリアルを知る

代行業者の単価には、「リスト精査」「NG理由の分析」「スクリプト改善」などの運用費がすべて含まれています。
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