社内担当者がつなげモン No.2とともに業務情報を確認し、会社の記録として整理するイメージ
真のムダ時間コスト計算機

「またこの作業か…」と消耗していませんか?

「Excelからシステムへの二重入力」「過去の書類探し」「上司のハンコ待ち」など、あなたの貴重な時間が奪われている隠れコストを暴きます。
計算結果は上司へのシステム導入提案(稟議)の強力な武器になります。

01

こんな悩みはありませんか

「あのファイルどこ?」探し物に毎日時間を奪われる

「あのファイルどこ?」
探し物に毎日時間を奪われる

必要なデータや過去の履歴を探すために、社員が毎日数十分〜数時間を費やしていませんか?その時間にも「時給」は発生しています。

「エクセルからシステムへ」不毛な二重入力・転記作業

「エクセルからシステムへ」
不毛な二重入力・転記作業

システム同士が連携していないせいで、手作業でデータを転記する「コピペ職人」になっていませんか?

「誰かの確認待ち」で業務が完全にストップする

「誰かの確認待ち」で
業務が完全にストップする

ワークフローがアナログなため、上司の承認待ちや部署間の連携ミスでムダな「待ち時間」が発生していませんか?

まずは、あなたの状況を教えてください

STEP1

あなたの月給(ざっくりでOK)

あなたが本来持っている価値(真の時給)を計算するために使用します。

STEP2

転記・探し物にかかっている時間

「転記・コピペ作業」「探し物」「確認待ち」など、本来不要な作業に1日どれくらい時間を奪われていますか?

真のムダ時間コスト計算機(現場用)

「またこのExcelにコピペか…」「あの資料どこだっけ?」あなたが毎日奪われているその時間は、会社にとっても大赤字です。あなたの失われた時間と、会社がドブに捨てているコストを計算し、上司を説得するための武器を作りましょう。

あなたの業務状況

30 万円

※内部で社会保険料負担分を加味し、あなたの「真の時給」を計算します。

1日のうち、以下の作業にどれくらい時間を取られていますか?

1 時間
0.5 時間
0.5 時間

あなたが「1年間」で単純作業に奪われている時間

0時間

= 約 60 営業日分の労働をムダにしています

このままだと、会社はあなたの価値を活かせず

(社会保険料を加味したあなたの真の時給:2,156円で計算)

年間

0

ものコストをドブに捨てていることになります。

この結果を上司に提出しませんか?

「私が頑張ればいい」は会社のためになりません。
システム化すれば、あなたの時間はもっと価値ある仕事に使えます。稟議を通しやすくするための説得テンプレート集を用意しました。

上司を説得するためのポイント

POINT 1

「忙しい」ではなく「会社が損している」と伝える

「業務量が多くて大変です」と言うと「頑張れ」で終わりますが、「私がこの作業をしているせいで、会社は年間〇〇万円損しています」と伝えると、経営陣は無視できなくなります。

POINT 2

削減できた時間で何ができるかを示す

システム化で浮いた時間を使って、「本来やるべきだった売上に繋がる業務」や「顧客満足度を上げるための時間」にどう使えるかを合わせて提案するのが稟議を通すコツです。

上司を説得するための武器を手に入れる

シミュレーターで表示された「ムダ時間」をそのまま訴えても上司は動いてくれません。稟議を通しやすくするための説得テンプレート集(PDF)を無料で配布しています。

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